diff options
Diffstat (limited to 'fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml')
| -rw-r--r-- | fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml | 31 |
1 files changed, 16 insertions, 15 deletions
diff --git a/fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml b/fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml index 24b809a4..94818689 100644 --- a/fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml +++ b/fml/doc/ja/tutorial/devel/repository.sgml @@ -1,5 +1,5 @@ <!-- -*- mode:text coding:euc-jp -*- - $FML: cvstree.sgml,v 1.11 2005/06/25 15:11:30 fukachan Exp $ + derived from $FML: cvstree.sgml,v 1.11 2005/06/25 15:11:30 fukachan Exp $ --> @@ -22,23 +22,24 @@ </para> <para> -ただし、保守する人もしくはライセンスをはっきりさせておくために、ベンダー -ごとにディレクトリを分けています。たとえば CPAN で保守されているものは -cpan/ ディレクトリ以下に入れています。ライセンスなどによっては、将来さ -らに区分を分ける必要が出てくるかもしれません。 +ただし、保守する人もしくはライセンスをはっきりさせておくために、 +ベンダーごとにディレクトリを分けています。 +たとえば CPAN で保守されているものは cpan/ ディレクトリ以下に入れています。 +ライセンスなどによっては、将来さらに区分を分ける必要が出てくるかもしれません。 </para> <para> -cpan/ や 3rdparty/ 以下のモジュールを変更したい場合は fml/ 以下で、な -んらかのラップ(wrap)をするか、パッチをオリジナルに反映してもらって -cpan/ 以下をアップデートをすることが望ましいやり方です。cpan/lib/ に直 -接変更を加えることもありますが、cpan/dist/ はオリジナルを保存する場所 -なので、変更してはいけません。 +cpan/ や 3rdparty/ 以下のモジュールを変更したい場合は fml/ 以下で、 +なんらかのラップ(wrap)をするか、パッチをオリジナルに反映してもらったうえで +cpan/ 以下をアップデートをすることが望ましいやり方です。 +cpan/lib/ に直接変更を加えることもありますが、 +cpan/dist/ はオリジナルを保存する場所なので、変更してはいけません。 </para> <para> -なお site_local/ はそのサイト独自の module を置くディレクトリと定義さ -れています。つまり fml プロジェクトとは無関係です。 +なお site_local/ (予約語、配布セットには存在しないディレクトリ)は、 +そのサイト独自の module を置くディレクトリと定義されています。 +つまり fml プロジェクトとは無関係です。 </para> </sect1> @@ -91,7 +92,7 @@ cpan/ 以下をアップデートをすることが望ましいやり方です。cpan/lib/ に直 </entry> <entry> CPAN で保守されているもの - この下のモジュールについては CPAN の説明の通り。 + この下のモジュールについては上述の説明のとおり。 単に標準モジュールでないため、ないしは &fml8; のバージョン管理や保守のために、ここに収容。 @@ -99,7 +100,7 @@ cpan/ 以下をアップデートをすることが望ましいやり方です。cpan/lib/ に直 cpan/dist/ に輸入したモジュールの元パッケージ全体をおき、 cpan/lib/ - にライブラリを正しいクラス階層にあうように置きます。 + にライブラリを正しいクラス階層にあうように配置します。 </entry> </row> @@ -109,7 +110,7 @@ cpan/ 以下をアップデートをすることが望ましいやり方です。cpan/lib/ に直 <entry> Internet Message Group (IM は解散したが、保守を引き継いだ偉い人がいるので OK。 - IMG じゃないけど IMG という名前のまま使うことにする) + IMG ではないが IMG という名前のまま使う) </entry> </row> |
