MLサーバのホスト上でコマンドを使ってできること
(MLの一番偉い管理者にできること)
makefml の基本的な使い方は &fml4; の makefml と同様です。
というより、できるだけ互換性を保つように構築する予定です。
ホスト上でできること、その権限について
現状 makefml に命令を与えると admin コマンドと同じ動作をするようになっ
ています。
つまり特権的な動作ということです。
例えば、メンバーの登録に confirmation は必要ありません。
MLサーバのホストに入ることができる(例: slogin してシェルが取れる)
人は、通常MLにとって最強の人を意味します。
ファイルを直接編集することで、どんなことでもできるわけですから、
無敵です。
しかしながら、人間間違いを犯すもので、ついフォーマットを
間違えるといったことがあります。
そのため、通常は makefml ( /usr/local/bin/makefml )を
使うことで、fml を操作して下さい。
というのが fml の操作ポリシーです。
もちろんファイルを編集しても構いませんが。
§.usage.makefml;
§.usage.fmlconf;
§.usage.fmldoc;
§.usage.fmlthread;
§.usage.fmlhtmlify;